今回の宿泊は、Grendon Underwoodという村に位置するShakespeare House。当初はネットで検索して適当に決めようとしてたんだけど、Bさんがレストラン予約時にここを薦められたので即決定。地元の人の口コミが一番信用できるんよね〜。
夕方到着すると、ゲイ丸出しのオーナーがお出迎え。立派な梁がむき出しの古いお家を改装した建物は、超お洒落でposhなのに寛げる。どうやらインテリアデザイナーのカップル(♂&♂)がオーナーらしく、置物一つ一つにも拘りがあって洗練されておりました。お部屋を案内してもらった後は「スコーンとケーキが残ってるんだけど召し上がらな〜い〜?」と薦められるがままにアフタヌーンティー♪♪ クロテッドクリームも表面に黄色い乳脂肪分が固まりができた本格的なものでグッジョブ。夕食も宿で頂き疲れを取るため早寝するつもりが、マスターズの最終日でTVに釘付け。こんな所まで来て、、、という気もしたけどまぁいいでしょう。翌朝お庭を散歩していたら、遠くからふわっふわのオレンジの猫がジーーーーッとこちらを見ている。「おいで〜」と呼んでみたらフラフラと近寄ってくる人なつこさ。しばし小枝で遊んでおりました。癒されるわ〜。猫欲しいーーー。





2 comments:
いっつも言うようやけど景色がいいなあ。普通のおうちも石造りやねんね。それにしても猫が近づいてきてくれるとは羨ましい。が、写真で見ると、小型犬かと思ったさ!
イギリスの田舎はほんま綺麗よー。ロンドンに帰ってくると汚さにウンザリやわ。
この猫かわいいっしょ。ええとこの猫のようで、毛並みが良くて手入れされててふわっふわやってん。
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